GIZAHOUSE RUNNING CLUB
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[ 大会撮影写真完走者リストレポート ]
●スタート前アレコレ♪
●快晴ですが、桜が咲いていません、予想外の事態でした  f^_^; 「
●DNS30名、171名の規模となりました。
●リピーターの方々もチラホラ、毎々、ありがとうございます!
●今回は遠方からの参加者も多く、21都道府県からご参集いただきました。
●また、ご夫婦やペアでのご参加も多いのが見うけられした!
●昨年より、全体スケジュールを前倒しにしていますので、やや肌寒く、ブレーカーを着用されている方が多い感じです!
●海外からのペア参加、この方たち、ゴールでもまったく一緒の図で写っています(^^♪
●コース説明です! 今回から拡声器を導入しました!! ちゃんと聴こえるかなぁ??

●スタートです! 信号が青になる毎に出発! 
●今回は全体をABCDの4グループに分け、それぞれにスタッフが先導し、観光地をスローランしてまいります!
●昨年はインクラインをはじめとして、花見客が予想以上に多かったので、スタートも1時間前倒しとしましたが、これが良かったのかどうか、かなりスムースに進捗しましたが、桜が咲いていてどうなったかはわかりませんでした。
●いってらっしゃいませ!!

●まずは、蹴上方面に向かいます!
●インクラインにエントリー!

●お約束、集合写真です! ここで隊列を整えます、南禅寺、哲学の道を通過するには、それなりの配慮が必要です!

●リスタート 南禅寺界隈に向かいます!
●哲学の道は空いていて、先頭グループはキロ4分台になってしまったとのこと…、それはいけませんので、きちんと反省会しないといけません!
●銀閣寺界隈も、観光バスもタクシーも車もなく、スムースでした! やはり、一時間前倒しが良かったのでしょうか?
●バプテスト病院の駐車場横に至る道は、普段は警備員さんがいて、コーンで車止めをしているのですが、毎回ご配慮いただいています。ありがとうございます。
●ここからは、山登りです!
●画像の順番は着順ではありません、念のため!

●瓜生山への登りはじめ、谷道なので、ぬかるみが多く、暗くてじめっとした感じです。また、進路がわかりづらいです!
●少し標高が高くなると、気持ちのいい林道にかわってきます。
●コース説明でも申し上げましたが、「瓜生山」山頂は、祠が一つあるだけです。

●比叡山登山の分岐「水飲対陣碑」を目指します!
●沢を三つ越えたら、「水飲対陣碑」です!

●本丸 「比叡山」を目指します!
●ケーブル比叡駅あたりでしょうか?
●かつて、人口スキー場があったところです。ゲレンデを横断しています!
●昨年までは、スキー場のかっての建物が荒れた状態で放置されていましたが、最近撤去され、より景観が美しくなっています。
●珍しい植物も見ることができる、美しい場所です。エイドまではもっとショートカットでいけるのですが、この眺望をお見せしたくて、このルートにしています。
●まっすぐいけば「延暦寺」ですが、何名かまっすぐ行かれた可能性のある方がいらっしゃいました。
●さて、丘を越えたら 「ガーデンミュージアム東口」 「比叡山山頂駐車場」 … エイドです!!
●もうすぐエイドです!!
●エイドです!!
●昨年もここは冷えましたので、スタッフには防寒対策怠らないよう通知していましたが、参加者の方々には涼しい程度で問題なかったと思います。
●昨年は冷えた飲料より暖かいものがほしいとの要望もあったので、今回は常温で持ち込み、状況で氷を投入することとしましたが、氷は、半分くらい使用したとのことでした。
●みなさまの笑顔に癒されております。
●ここまでくれば、あとは概ね下りです。

●リスタート!
●比叡山山頂「大比叡」まで、あと少しだけ登ります。
●「大比叡」は、昨年まで眺望がなく、鬱蒼とした森でしたが、最近間伐されて、木立の合間に空が見えます!!

●下りです!
●「ケーブル延暦寺駅」に至る道では、70mくらい「比叡山ドライブウェイ」を走行します。有料道路なので、車に乗っている側からすれば、人をみたらビックリと思いますが、ちゃんと横断歩道もあります。人が通過して大丈夫なコースです。
●このあたりから、画像がありません。おそらく、無動寺坂は急峻で、下り始めたらすぐに麓に至ってしまうので、撮影のタイミングがなかったのかと思います。
●栗本も試走の際、毎回、ケーブル駅で待合されていた方と、比叡山高校の前で遭遇し、びっくりされているのを拝見します。

●坂本市街です!
●琵琶湖畔のビューポイントです!

●FINSHの横断幕の前で撮影!
●みなさまの表情に、編集しながら癒されております (#^_^#)」 

●当クラブのスタッフです! 
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ギザハウス ランニングクラブ

●完走者一覧

●大会レポート
エントリー総数211名、DNS30名、参加者171名でした。
前回は昨年4月3日、満開の桜の時節に開催し、好評をいただきましたが、今回は桜の開花が遅れ、枝見ランとなってしましました。
大変残念でしたが、こればかりは自然が相手ですので仕方のない事でした。以降も、4月の第1週と2週の連続開催は続けたいと思いますが、場所は変更するかもしれません。
ともあれ、天候に恵まれ、きもちのいい朝となりました!
やや肌寒いですが、ほぼ、無風といってもいいと思います。
今回も、リピーターの方々にも多数お会いでき、嬉しい限りです。
スタートポイントは、前回同様、岡崎公園南西角、「平安神宮」前広場をお借りして実施しました。
広場全体では、昨年に引き続き、何らかのイベントが開催されていましたが、特に問題なく進捗できたと思います。
お手洗いが近場にあり、利便性も良かったと思いますが、万一雨天であれば、最悪の状況になっていたかもしれず、このあたりも考えてまいりたいと思います。
スケジュール的には、昨年より1時間前倒しで企画・進捗しました。
昨年は、インクラインの人出が予想を上回り、みなさまにはウォーキング・スローランでお願いしましたが、今年はスムースに進捗しました。
これが、桜が満開であったらどうだったかはわからずじまいでしたが、リスタート後の「哲学の道」では、かなりスピードが上がったとのことでしたので、ほとんど人がいない状況だったと了解しています。
ゼッケンの頭のアルファベットにより、ABCDの4グループに分かれ、先導ランナーをたてましたが、バプテスト病院までは、問題なく進捗できたと思います。
今回は、京都市街地には目印はなく、参加者の予習と先導ランナーの誘導だけにたよっていました。
リピーターの方々には認識されていると思いますが、コース上の目印については、クラブの発足当初のやり方よりも、ずいぶんと減らしています。
やはり、トレイル・マラニックの本筋は、自身の位置を把握しながらルートを模索するということと、迷った場合でも、コースに復帰できる。または、ゴールできるということが重要であり、そのためのコースの予習と迷った場合のシミュレーションをしておくことが大切であるということを、参加者のみなさまにも啓蒙していきたいと希望しています。
ランネットの大会レポでは、コース案内をわかりやすくとの改善希望が出ていましたが、このあたり主催者としては、お応えできず、現時点より、漸次より減らしていく方向です。
エイドまでは、概ね問題はなかったと認識しています。
数名の方が、延暦寺方面に進捗され、迷われたようですが、詳細は把握していません。
山頂付近では「延暦寺」にいたるルートは数多くあります。延暦寺までいってしまったら、「ケーブル延暦寺駅」まで復帰すれば合流しますので、数多くある案内板で判断できます。
1名、迷われた方から電話をいただきましたが、上の説明で復帰されたものと了解しています。
1名は、ラストランナーより遅くなってしまい、目印なしの「無動寺坂」を下られたようですが、ラストランナーから20分強くらいの遅れで無事完走されました。
今回は、けが人発生を前提として準備していましたが、けがの報告はなく、ちょっと拍子抜けでした。
みなさまご無事で何よりでした (^^♪
手袋を片方忘れた方がありましたが、HPで公開していたところご連絡をいただき、郵送いたしました。
他に、疾病、その他のトラブルは報告されていません。何よりも幸いなことでした。
「あがりゃんせ」については、いかがだったでしょうか? 他の施設に比べワンランク高いグレードですので、お食事の提供は毎回できない状況です。
今回は、定期送迎バスにも、物理的に乗れない方が発生したと思いますが、JR雄琴駅まで1.5qですので徒歩もやむなしとしていました。
早期にゴールされた方で、バスに乗れなかった方数名は、我々の車でJR雄琴駅までお送りしました。
今回は、多数のご参加をいただき、ありがとうございました。
これからも、楽しく、安全なマラニック・トレイルを企画・進捗してまいりたいと希望します!
[ 大会撮影写真完走者リストレポート ]

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